証券会社口座開設キャンペーン!
<インヴァストCFD>
※口座開設だけで1000円キャッシュバック!NYダウ取引ができます!

<マネーパートナーズ>
※口座開設後ログインで3,000円、初回入金10万円以上の入金で2,000円のプレゼント!(~2/28)

<FXブロードネット>
※新規口座開設申し込み後、5万通貨以上の取引で5,000円キャッシュバック

2009年1月1日木曜日

ニューヨークダウのリアルタイムチャート

ニューヨークダウをリアルタイムに見れるチャートがないので、
作りました。


クリックすると、詳しいチャートが見れます。

ニューヨークダウは、夏時間は、日本時間の22時半に寄り付き、朝の5時が最終。
冬は、23時半に寄り付き、朝6時までとなっています。
動きが活発になるのは、23時~25時の間。
寄り付いた当初は、米指標などが活発に発表される時間帯ですし、
25時あたりがロンドン市場がクローズする時間帯。
取引の手仕舞いもでる時間帯だけに動きが出てきます。

また、その前の時間帯も、先物で動くケースもあります。
ニューヨークダウの動きは、世界の株式市場、為替市場を動かすのでしっかり見ておく必要がありますね。
ニューヨークダウ先物のチャートはこちらから

ラベル:

2008年12月28日日曜日

ニューヨークダウの日足を見るには・・・

ニューヨークダウの日足を見るには?という質問をネットで見かけます。

ニューヨークダウは、世界を代表する株価で構成されているだけに、
日経平均のほか、為替市場では、ドル円、ユーロ円などのクロス円通貨と非常に連動性が高くなっています。

それだけに、システムトレードに使う人や、分析をする人。
また、最近は、CFD取引など、ニューヨークダウ自体を取引対象とする人も多く、
ニューヨークダウの日足のデータが必要なんでしょうね。

日経平均やドル円、ユーロ円などに関しては、FX取引会社などで口座開設をするなどで、取得はカンタンなのですが、ダウのデータは、意外とありませんね。

ニューヨークダウの日足については、わたしのサイトのリアルタイムのレートの表示部分をクリックした、アメリカのサイトから見ることも出来ますが、もっと詳しく、移動平均などのテクニカル分析指標も見てみたいという方もいると思います。

それならば、ケンミレ株式情報でチャートを見ることが可能です。
設定によっては、一目均衡表のデータも見ることができます。
重宝しますよ!
http://chart.miller.co.jp/chart.cgi?0200I

2007年3月13日火曜日

ナスダックのリアルタイムチャートはこちら

ダウと同じくアメリカの代表的な株価指数である
ナスダックのリアルタイムチャートはこちら

ナスダックリアルタイムチャート

ナスダックは、アメリカの主にハイテク系の企業の株価が上場されています。
有名どころではgoogleが代表ですね。

ナスダックはダウほど、世界経済を左右することはありませんが、
日本の株価、とくに新興市場の動向を左右します。
また、当然のごとく、ダウとの連動性が強いのも事実。

日本株、とくに新興市場の株式の取引をする人は見ておいた方がいいかもしれません。

ラベル:

2007年3月6日火曜日

ダウの情報は、ロイターニュース、fx-waveで

ニューヨークダウの最新情報は、
ロイターニュースを見るのが一番早そうですね。

ダウのレートは20分遅れの表示ですが、東南アジアや欧州株式情報もあります。
またマネーニュースなんかもあるので、
FXや外国株の投資をするには要チェックかもしれません。

でも、もっと早い情報がほしいと言うのであれば、
FX取引会社などが提供している情報が新鮮です。

おすすめなのが、松井証券やヒロセ通商といった会社が提供しているfx-wave。
fxという名の通り、fx向けの情報サイトなのですが、
為替相場をニューヨークダウは大きく動かせるために、
リアルタイムに近い情報提供がされています。
大きく上下した理由なども的確です。

ラベル:

2007年3月2日金曜日

ニューヨークダウとは、

ニューヨークダウとは、
アメリカのダウジョーンズが算出しているアメリカの代表的な株価指数で、日本では、日経平均などに相当するものです。

ほかの言い方としては、「ダウ平均株価」「ダウ工業株」、「ニューヨーク株価平均」などと呼ばれて、
アメリカの主要な30種類の企業で構成されています。

構成されている企業は、アメリカの大手企業ばかり。
構成銘柄は、アルコア、アメリカンエキスプレス、ボーイング、バンクオブアメリカ、シティグループ、キャタピラー、シェブロン、デュポン、ウォルトディズニーカンパニー、ゼネラルエレクトリック、ゼネラルモーターズ、ホームデポ、ヒューレットパッカード、アイビーエム、インテル、ジョンドンエンドジョンソン、JPモルガンチェース、クラフトフーズ、コカコーラ、マクドナルド、スリーエム、メルク、マイクロソフト、ファイザー、プロクターアンドギャンブル(P&G)、エーティーアンドティー、ユナイテッドテクノロジーズ、ベライゾンコミュニケーションズ、ウォルマートストアーズ、エクソンモービル。

マイクロソフト、コカコーラ、マクドナルド、ヒューレット・パッカード、I.B.Mといった世界を代表する企業名を連ねます。

世界を代表する企業から構成されているので、値動きが世界経済を動かすのはある意味当たり前のことですね。

とくに、日経平均との連動性はかなりのもの。
ダウが下げると、日本株が下げる、この図式はかなりの確率となっています。
また、為替相場との連動性も高いですね。

ラベル: